カンボジア日本人材開発センター(CJCC)では関西学院大学よりインターンシップを毎年受け入れています。今回は、2025年10月~2026年2月の期間に、CJCCでインターンを行った金城さくらさんにカンボジアでのインターン活動をレポートしていただきました。
「日本カンボジア絆フェスティバル2026」が盛況のうちに終了いたしましたこと、改めまして御礼申し上げます。本イベントは日本大使館および国際交流基金の共催で毎年2月に開催され、双方の文化・教育交流を促進する大切な機会として親しまれています。2026年は2月5日(木)から8日(日)までの4日間にわたり、約17,000人もの方々にご来場いただく盛況となりました。
カンボジア日本人材開発センター(CJCC)では関西学院大学よりインターンシップ生を受け入れています。2024年10月~2025年2月CJCCでインターンを行った桝田青花さんにカンボジアでのインターン活動をレポートしていただきました。
カンボジア日本人材開発センター(以下、CJCC)は、在カンボジア日本国大使館および国際交流基金アジアセンタープノンペン事務所との共催により、2025年2月13日(木)から16日(日)までの4日間、「日本カンボジア絆フェスティバル2025」を開催いたしました。
カンボジア日本人材開発センター(以下「CJCC」)は、2024年11月8日(木)、9日(金)に岡山大学/文部科学省日本留学海外拠点連携推進事業ASEAN拠点(以下「OJEIC」)と共催により「日本留学フェア2024」を開催しました。
2023年10月9日、在カンボジア日本国大使館は、カンボジア文部科学省、カンボジア教育省、カンボジア日本協力センター (CJCC) と共同で、
七夕は、毎年7月7日に行われる日本の伝統的な祭りです。年に一度、7月7日にしか会うことが許されない天上の恋人、織姫と彦星の物語を伝えることを目的としています。CJCCでは在カンボジア日本国大使館、国際交流基金プノンペン連絡事務所(JFPP)と協力し、7月の第1週または第2週の週末に、カンボジアと日本の文化交流を目的とした「七夕フェスティバル」を開催しています。日本の文化に近い視点を持つカンボジアの文化も紹介しています。
七夕やクメール物語(テップ・ソダチャン)の歴史紹介やパフォーマンスが行われ、毎年2,000人以上が参加するイベントです。日本やクメールのお菓子や料理を作ったり、短冊に願い事を書いて竹に吊るすという体験ができるようになっています。日本の七夕の飾り付けや展示、折り紙、習字、浴衣の着付け、飲食、カンボジアと日本のブース等のエンターテイメントプログラム、フリースタイルダンス、撮影会など、様々な文化活動や展示を楽しむことができます。
Join Online Tanabata 2021 and make a wish
2021年7月24日 Khmer Times紙
https://www.khmertimeskh.com/50880077/join-online-tanabata-2021-and-make-a-wish/